年賀状じまい、出さない!やめ方、断り方は簡単!もう止めませんか?
男性

毎年11月になると、年賀状が発売開始!というニュースがありますが、年賀状って面倒臭くないですか?

元旦に間に合わせるために、いつまでに出さなくては!

今年はこの写真を使おうか?

一言手書きでコメントを入れなくては・・・あーもう書くネタがない!

女性

ハッキリ言って面倒臭い!!!!

平均最後の年始をキッカケに「年賀状じまい」する人が急増しています。

正直電子メールで十分だと思うし、年賀状って、捨てられないから、どんどん貯まる一方・・・

古き良き時代の産物ですが、もうペーパレスでいいのでは!

男性

そう思っているあなたに私が実践した年賀状のやめ方を紹介します。

是非参考にして下さい。



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まずは友人関係から出さない!

最初は普段メールやラインで連絡を取り合っている友達にはサクともうお互い止めない?と言い出しましょう!

男性

相手も面倒で止めたかった人がほとんどですので、簡単にOKが出ます。

次は身内を攻める

次は自分の家族に出すのを止める。

何か連絡を取った時に『もう年賀状を出すの止めるから』と直接言いましょう。

男性

ただし両親に子供の写真を送るのは続けましょうね。

平成最後を逃すと当面年賀状じまいできないかも!?

一番手ごわいのは妻の両親か・・

出すのを止めるのに一番手ごわいのは私の場合、やはり妻のご両親に出すのを止めること。

男性

これは妻に担当してもらい、『モウヤメ!』宣言をしてもらいました・・・

先ほどと同様に孫の写真、定期的に会うことはしっかり続けましょうね。



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まとめ

男性

実際に年賀状を出さない宣言をやってみたら、『今はそんな時代ではないよね・・』みたいな事を言う人が多かったです。

つまり、みんな潜在的には『もう紙の年賀状はいいんじゃね?』と思っているのです。

あなたが勇気を出して、話をすれば、相手の負担をなくせるかもしれませんよ!

信じるか信じないかはあなた次第(笑)!?

追伸:最後の年賀状作戦!文例付

友人が実践した方法を紹介しますね。

年賀状を送り、その最後に以下のようなコメント(サンプル文例)を書いたそうです。

参考まで。

誠に勝手ではございますが、本年より年賀状でのご挨拶を控えさせて頂くことになりました。

今後はメール、お電話にて連絡を取り合えれば幸いです。

何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

また『年賀状じまい』の文例は「平成最後となる本年をもちまして、年始のごあいさつを失礼させていただきます」

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