フジテレビドラマ『知ってるワイフ』最終話、意外な展開が!
『知ってるワイフ』のタイトルの意味は、
(タイムスリップ含めて)全てを知っている妻
という意味
だったんですね。

最終回でやっとスッキリしました。

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なぜ澪は全てを知っていたのか?

タイムスリップの事を全て知ってる澪が
元春と同様に過去に戻ってきたから。

どうやって澪は過去に戻れたのか?

元春(大倉忠義)が公園で500円コインを
渡されるのを見ていた澪(広瀬アリス)。

澪も母親から「誰でも取り戻したい過去がある」
と500円コインを渡されていたので、
もしかしたら過去に行けるのでは?と察し、
元春の後をついていく。

そしたら料金所?で500円コインを入れて、通過!
それを見ていた澪も料金所を通過すると・・・

あおい銀行で事件が!

元春は以前勤めていた
「あおい銀行 世田谷支店」で澪と再会。

以前、振り込め詐欺の被害に遭った
お客様を接客中の澪がなぜか二人で決めた
助けての合図を元春に送ってきた!

その後、なぜ知らないはずの
自分の事を知ってるのか?
と問いかける。

これが知ってるワイフです!笑

追伸:当たり前で些細な事でも
お互い、ありがとう!と言い合えるのが夫婦円満の秘訣ですね。

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【番外編】もう一つの恋は知ってるシノハラへ

あおい銀行のもう一つの恋物語と言えば、
シノハラくんの恋愛ですね。

シノハラくんの恋の行方は・・・
「知ってるシノハラ」として
FODスピンオフとなりました!涙

「3秒後にキスするから、いやだったら避けて」
はFODのみでしか観れない。
ある意味、シノハラロス!?笑

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