伊勢志摩ステートを半沢直樹が調査!原作モデルとは違う?

TBSドラマ 半沢直樹 盛り上がってきましたね。
オネエ黒崎元検査官が箕部幹事長の闇を暴く、
キーワードを半沢に告げる。
『伊勢志摩ステートを調べなさい。
これ以上は言えないわ!』

つまり、それだけ危険な助言であることは
間違いありません。

原作モデルとは違う!?

実は原作では伊勢志摩ではなく、
前橋市の『舞橋ステート』なんですね。

意図的に変更したのか?
何か秘密がありそうでワクワクしますね。

伊勢志摩ステートとは何?

ステートと聞いて、恐らく不動産会社だと
想像できますよね。

伊勢志摩空港建設の何かに絡んでいる!
儲け話になるはず。
これはかなり深い闇がありそうです。

伊勢志摩と言えば箕部の地元

伊勢志摩は箕部幹事長の地元、選挙区。
だからかなりの税金を投入しています。
伊勢志摩空港は箕部空港と呼ばれるほど・・・汗

箕部幹事長の地元でどんな不正が
行われているのか?



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伊勢志摩ステートを調べてみたら、闇だらけ!

伊勢志摩ステートは箕部の甥が経営する不動産会社だった。
伊勢志摩空港の建設予定地は元々山で
二束三文で買い集めた土地。
土地の売却で大儲け!

でも証拠がない・・・ピンチ!

箕部幹事長の闇を暴けるか?
タブーを切り裂く半沢さんの調査力は凄いです。
楽しみですね!

巨悪を叩き潰せ!
やられたら、やり返す!
3人まとめて1000倍返しだ!

できる男はエアドロを使う

半沢直樹がAirDrop(エアドロ)で
データー転送していました。
やっぱり仕事ができる男の必須アイテムですね。

最終回まで残り2話

みているだけでワクワクしますね。