初耳学スペシャル 林修先生が

親のスネかじり、東大・早慶卒の高学歴ニート軍団と対決した時、

話題にあげたのが、フリーライダー問題です。

フリーライダー問題とは?

直訳するとタダ乗りという意味で、

大人になっても働かず、税金を払わず、公共財サービスを無料で使っている人のことを言います。

私達の身の回りになるのもの(道路、信号、公園等)は

国民が納める税金で出来ています。

林先生によると、年収890 920万円を超えないと

社会のお荷物という試算が出ているとの事。

ニート問題は根が深いですね。